「指輪物語」「ナルニア国物語」の系譜を継ぐファンタジー小説、登場。

久しぶりに胸が躍る、本物のファンタジーとの出会い。

無名のクリスチャンによって書かれたファンタジー小説「イスルイン物語」(2018年11月15日 Amazon およびエシュルン出版のホームページにて販売中)が面白いと、話題になっています。

画像クリックでAmazonの詳細ページへ

指輪物語、ナルニア国物語のような小説。

エルフ、ドワーフ、オークたちの登場する架空世界を舞台に、緻密な設定の上に繰り広げられるストーリーは、指輪物語やナルニア国物語のような大作になるに違いないと、いち早く情報を入手したファンタジーファンの間で噂されています。

すでに多くのファンがこの本を推薦しています。

“ファンタジーの世界観がすごい! ドイツ人として読んでもその世界にとても吸い込まれ、夢中になります。とても素敵な小説です。“

ドイツ人 女性

“探偵小説のように吸い込まれる、とても読みやすいだけではなく、聖書の物語に導く意味で大いに勧める本です。広く用いて頂きたい。“

フィンランド人 男性

“とっても読みやすくて、ステキな内容で、まだまだ続きが読みたくなりました。続編が出版される日を楽しみにしてます!“

日本人 女性

新しいながらも古典的ファンタジー。

イスルイン物語を分類するなら、古典的ファンタジーといえるでしょう。架空世界で繰り広げられる中世ファンタジーの風格は、久々の大作であるとファンタジーファンをも唸らせます。

ライトノベルでは物足りなかったあなたへ。

「イスルイン物語 預言されし王 一巻」は11月15日から Amazon およびエシュルン出版のホームページにて販売中です。ぜひ、この物語の世界に浸ってみてください。